2019-05-08

高画素機のメリットについてなんとなく改めて考えてみるに。
情報量が多いことによるレタッチ耐性、トリミングしても十分な画素数が残るトリミング耐性、APS-Cクロップでも十分な画素数が確保できる点、将来の周辺環境の進化への対応性などなどか。

ここで「APS-Cクロップでも十分な画素数が確保できる点」と言うのが浮かんできたところでK-1でDA★11-18使うのありなのかなあとか考え始めてしまった。
おもむろに価格をチェックしてみると初値のご祝儀価格も終わったようだし。
何よりやっぱりDFA15-30重すぎるんじゃ。

ただ最近ペンタの品質管理にちょっと疑念があり。買うとしても落ち着いて画質のチェックができるようになってからかな。
そして何かあったときにスムーズに交換対応してもらえるようなちゃんとした店で買う。