2018年5月

2018-05-01

完全にGW気分の平日でござる。

2018-05-02

今年もゲームウィークと化してるGW。

FGOのアポコラボイベでQPがうまいのでうおおおおおと無心で走っていたが林檎が尽きて止まった。
さすがに石を砕くのはボックスに取っておきたい。

石はちゃんとガチャに使ったところ、カルナさんとアキレウスが来て長年の槍騎の星5不在に終止符が打たれた。やったぜ。
カルナとセットでアルジュナも来た。仲いいな。宝具2だぜ。

ケイローン先生も来たので大勝利と言えましょう。てか先生のスキルが強すぎて震える。

そう言えば遅ればせながら2部一章がいいかんじだったので今後も期待。

2018-05-03

天気の崩れが長引かなくて良かった。
今日はまだ曇りだけど、これも過ごしやすくていいな。

2018-05-04

青空やばい。
風がちょっと強いけど、気温も暑すぎず寒すぎずちょうどいい。

しかしGW外して出かけようと思っていた勢としてはやや敗北感が否めない。

2018-05-05

近所歩いてるだけでも相当気持ちいい。

2018-05-06

GW最終日。
天気が崩れる前にと、箱根の山を越えて御殿場方面までぶらり。

雲が増えて来たので焼けないかと期待したけど、夕暮れ時には晴れ間をすっかり覆ってしまった。多すぎたようだ。

とは言え道中いろいろと面白い景色が見られて良かったかな。
風が強くて小田原あたりでつるし雲がいくつも出てたりとか、水田に映り込む富士山とか。

帰りは渋滞を覚悟していたが意外と混んでおらず。
戻りのラッシュは5日がピークだったのだろうか。

ところで山岳写真技術note買ってみたけど面白かった。

相変わらず足がアレなんで、というか足が治ってもそんなに本格的なところは行かないと思うが、撮影技術のパートだけでも参考になった。
今年こそ涸沢カール行けるだろうか。ライトなとこで那須岳とかまた行きたいな。

ちなみにバイク乗るときタフギア履くと足の調子悪くなるので封印。少なくとも完治までは。

一方でFORMAのADVENTURE LOWは足首ががっちり固められていいかんじだ。サポーターいらず。
ただちょっと足が蒸れるのが難点だが。一応防水透湿をうたっているものの、独自素材と言うことで効果はそんなに高くないのかも。

2018-05-07

見積もり三倍の法則。

ひとつの開発タスクがぱっと勘で見積もった期間の三倍かかるという、意外と精度の高い見積法。

その内訳に関して唐突にふと思いついた。

8割作るのに1
検証しつつ2割作り込むのに1
割り込みとか連絡とか開発外の事柄1

ってかんじではないかと。

ちなみに三倍の法則は楽観的に見積もる人向け。

逆に悲観的に見積もる人で見積もり1/3の法則な人と一緒に仕事したことあるけど、その内訳は謎だ。
3日と見積もって1日できれいに終わらせてくるデキる人材だった。

2018-05-08

K-1とK-1mk2並べると、K-1けっこうツルツルになってるなー。

2018-05-09

暗雲立ちこめる中、特派員は四国へ向かった。

いや、雨が収まるのを待ってたら正午出発になってしまった。
西に行けば天気いいはずと信じていたのに浜松で雨に降られるし!天候回復のギリギリを攻めたがギリギリ勝ったような負けたような。

日中は高速道を距離を刻むように走るのみだったが、相変わらず伊豆縦貫道からの眺めは最高だし、浜松SAの餃子はおいしかったし、まずまずの走り出し。
夕暮れ時に名神間を西に走っていると、これから遠くに行くのだ感が盛り上がってとてもよろしい。
うむ、これは勝ってる。

さて今回は瀬戸大橋から上陸しようと言うことで、途中の兵庫、古法華公園キャンプ場で一泊。
出発が押した影響ですっかり暗くなってからの到着になってしまったので、寝るだけキャンプで。
無料のキャンプ場なので好きな時間について好きな時間に出て行ける気楽さがよろしい。

2018-05-10

軽く姫路城寄ったり野暮用済ませたりしたあと、お昼過ぎに瀨戸大橋から四国IN。

ここは何はともあれさぬきうどんということでおか泉でひや天おろし。
ほかのうどん屋に比べると天ぷらのレベルがえらい高いが、うどんはやや食感が物足りない。うまいけど自分が求めていたさぬきうどんではないかなあ。

五色台スカイラインに寄り道して瀬戸内海の眺めを楽しんだ後、美濃田の淵キャンプ村。
ここは無料だし東西南北どこへ行くにも便利という立地。隣接の吉野川SAに入浴施設があるのも良い。

夜はキャンプ場からバイクで10分くらいのところにあるさぬきやでまたうどん。
今度は期待通り。これがさぬきうどんだ!

モチモチしてて、一口では噛み切れない粘りがありつつも、一噛みごとに形状が変化する確かなフィードバックがある(食レポ下手くそか)

いやー、まんぞくした。このために四国に来たと言っても過言ではない。

姫路城。
ついでに寄っただけなので時間もなくて外から眺めただけってかんじだけど、これ目的で来たら普通に3時間くらいぶらぶらしてしまう場所や。

通りすがりの地元の人に談によると、意外と白いままの状態が続いている模様。

ところでバイクどこに停めたらいいのか分からなかった。

美濃田の湯。
地下水を沸かした風呂で温泉ではないのだが、地下水のpHが8.2なので意外と温泉っぽい。

塩素臭は否めないがなかなか悪くなかった。

MacBookのバッテリーが早くもピンチになってしまったので旅の間の日記更新は諦め。
キャンプだと電源確保が課題ですな。HyperJuiceでも買おうか。

2018-05-11

今日は祖谷渓を巡った後、キャンプ地である四国カルストを目指す。
ちょっと香川方面にもどって山内で絶品のさぬきうどんを食べてから南進。

祖谷渓の眺めはやはり圧巻。
個人的にはしまなみ海道、四万十川と並んで四国に来たら走りたいとこベスト3に入る。
ひの字渓谷は15mmじゃ足らない。

それから四万十川もいいが、吉野川もなかなかいいので、R32も楽しい。
四国はどこへ行っても川が碧い。

大豊町からR439に入り早明浦ダムを眺めて西へ。
もうどこ走っても景色がいい。

途中R33を間違えて高知の方へ向かってしまい、片道15km合計30kmロスしたり、食料調達する場所を探して右往左往したりしたけど、なんかと明るいうちに四国カルスト。

キャンプで楽しい夜を過ごした。

なぜか朝5:00に目が覚めてしまったので夜明けの美濃田の淵を撮るなど。

朝日を浴びた岩の陰影もいいが、新緑で緑に染まる川面がまたよかった。

みのだ亭と言う吉野川SAにある食事屋が6:00からやっているみたいのだったので、朝食はそこにしようかと思っていたが、メインのメニューは10:00からだったのでやめといて、隣のセブンイレブンで軽くおにぎり。

せっかくなのでもういっちょさぬきうどんにしようと、まんのう公園の近くにある山内に向かった。
南に向かう予定なのでまたあとで戻ってくることになるんだけど、新緑のR32は気持ち良くて往復も苦にならないぜ。

頼んだのはひやひやの大。
山内のさぬきうどんも自分の期待通りのさぬきうどんで、ここは更に出汁がとてもうまい。
そしてGWを外した平日はやはり空いていていい。

山内の近くまで来たところ、開店の9:00にはまだ早かったのでまんのう池へ寄り道。
予想外に眺めが素晴らしくてしばらく散策してしまった。すばらしいブルー。

通りすがりのおばちゃん情報によると、池が水でいっぱいになっているときでないとこのオーバーフローは見られないらしい。


新緑を眺めつつ、狭い山道を祖谷渓へ。
眺めのいい展望台でコーヒーブレイク。

松尾川温泉や祖谷渓ホテルの温泉がなかなかいいかんじなんだけど、明るいうちにキャンプ場に着きたかったのでスルー。
うどんを食べに行った分、時間の余裕がなかった。次は是非。

かずら橋は昔行った時に一度でいいかな?という感想だったのでスルー。
少なくともソロで行くスポットではない。

ようやくたどり着いた四国カルストはガスで覆われていた。
まあそれはそれでいい景色。

キャンプ場では強風のため久々に真面目にペグ打ち。いつの間にか一本なくしとる。

せっかくなので焚火もしたかったが、薪の調達ができず。この風だといずれにせよ無理だったかな。
ところで姫鶴山荘閉まってたからわからんけど薪とか売ってるんだろうか。

さてキャンプ飯。
米がまあまあうまく炊けた。75点くらい。
おかずはキャベツに豚バラを乗せて塩を振って蒸したものに醤油を少し垂らして食う、というキャンプの風情もない適当メシだが、キャベツがトウモロコシみたいな甘さになってうまかった。

お酒もあったらよかったんだけど、道中でおいしそうな酒を見つけることができなかったのでコーラ飲みつつ適当に就寝したのであった。

夜中に目が覚めると雲が晴れていて、久々に肉眼ではっきりと天の川を見た。

ISO12800で記念撮影的に一枚。
まさにアストロトレーサーを使うタイミングだったが使い方忘れてたのでそのまま寝た。不甲斐なくてすまない。

2018-05-12

なぜか朝5:00に目が覚めてしまうので夜明けの四国カルスト。
おかげで朝活せざるを得ない。

今日はキャンプ場で朝食とし、9時前にのんびり目の出発。四万十川を目指す。

まず地芳峠から細い道を南下してR440、梼原からから県道26に入り、R439まで。ひたすら南下して土佐大正。新緑の山道楽しい。

土佐大正からは江川崎まで四万十川を見下ろしながら快走する絶景コース。
そして四万十川沿いに河口を目指して四万十市(旧中村)まで下りていく。

道中老朽化で立ち入れなくなってる沈下橋があったのが印象的だった。昨年崩れたのか。

14時ごろに遅めの昼食でいろりやでうどんを食べ、そこから高知を目指す。

高知に着くとなぜか鳥取の友達が来ていて、夜の街を飲み歩くのであった。

今日の朝は袋麺に魚肉ソーセージと昨日のキャベツの残りを入れて煮る。
ついでに残った汁にごはんをぶち込んでおじやで。うまい。

日差しが強かったが、三脚立ててサーマレストのマットを架けるとちょうどいい日除けになった。
カメラの分、キャンプの荷物が圧迫されているのでこういう工夫はいいかもしれない。

ところでこの旅の間にキャンプ道具の収納スキルおよび積載スキルが高まっており、バイクに乗っててもぐっと快適になった。
何か落としてるんじゃないかと不安になるくらいの違いよう。

四万十川沿いは土佐大正からは江川崎までが快走路で楽しかった。
江川崎から四万十市まではそんなに楽しくはなかったが、絵になる風景は多かったかも。

ところで四万十川と言えば沈下橋だが、戦後に架けられてそろそろ老朽化も進んでいるようだ。
昨年の11月に岩間の沈下橋が通行不能となったり。
ふるさと納税で復旧費用を募っているみたい。

昼食はいろりや。四万十市からほど近い。釜玉うま。

さぬきうどんではないが、非常においしいうどん。おすすめ。

足摺岬の方にも行きたかったが、高知を目指す場合は往復で戻ってくることになり、数時間かかる。

ちょっと今回は無理があるので無しとした。一周するなら必ず寄るところだが。

四万十市から高知へ向かう間は意外と海沿い区間が少ない。

横浪黒潮ラインに寄り道して海沿い成分を補完。
アップダウン大きく程よくカーブがあり、バイクで走るのに楽しい道だった。

友人と高知で飲み歩き。
うどんとコンビニ飯と自炊メシしか食べてないので、気がつくと贅沢なごはんはここだけだったと言う。

とりあえず鰹のタタキでおいしいものって初めて食べたかも。
あれは鮮度をごまかすためにやってるのかと思ってたけど、本場のものはそうではなかったのだ。

あとは記憶が定かではございません。ひろめ広場でおいしいビールとか焼酎飲んだりしたくらいは覚えてる。この店かな?

2018-05-13

雨の中を高速飛ばして高知から横浜まで帰るという、今まで楽しんだ分をまるっと精算するかのような日がやってきた。
750kmを13時間。朝7:00前に出発して午後20:00過ぎ着であった。

特に静岡区間ではかなり強い雨雲と足並み揃えて東進するような羽目になり、すべての装備にとって格好の対悪天候試験となった。

先日購入したストームバイカーにとってはこれが初仕事となったが最終的には全身水浸しという残念な結果に終わった。
激しい雨の中そんなに長く走る奴おらんやろーということで想定用途ではないのかもしれない。

まあ雨で体が冷えるのだけ防げばまあ運転に支障は無い。
もう濡れるのは諦めてアンダーウェアで冷えを防止するのがいいのかなー。
それか雨の日は大きく動かないかだ。

ともあれ帰宅したときにはなにやら無駄な達成感があった。

しかし毎日ツーリングで乗り回した上にこう長時間乗ってると人車一体感がすごい。
時速100kmで坦々と距離を刻むマッシーンと化していた。

バイクは急ぐと死ぬので決して急がず。

ただ250ccとか400ccのバイクだとやはり実質的な時速は60kmだな。休憩時間を入れると。
大きめのバイクなら疲れないからもう少し休憩少なくしてペースアップできるんだけども。

モンベル ストームバイカー
首回り、手首、足首などがマジックテープで絞れるようになってるのはいいんだが、上着のファスナーが止水ファスナーじゃないので激しい風雨にさらされると短時間でいともたやすく浸水してくる。ファスナーを覆うフラップが設けてあるが無力。
ズボンの方はなかなか優秀で少なくとも5時間くらいは耐えていたが、上着の方の浸水が下半身に伝って死亡。上着だけ他のに換えてみるかな・・・

クラウザー STREETサイドケース。
ソフトケースの割に意外に対雨性能があり、ケースの上部に入れた帽子などが最後まで濡れていなかった。
もとよりほとんどのものはゴミ袋に包んでおいたので中身びしょ濡れでも問題は無かったのだが、思わぬ結果となった。止水ファスナーの力か。
ただケースの下部にいくらか水がたまるので、雑に裸のまま突っ込んでいた絆創膏が死んだ。フレームを伝ってしみこんでいくのかな。

マンフロット 三脚ケース
ケース内面までしっとり濡れるが、中に水がたまることはなかった。
そのため三脚の足は濡れるが、雲台はケースの内面と設置していないので無事乾いたままだった。
防水性を期待してなかった割に意外に良かったという感想。

チェンジアップV2.0。
殴りつけるような風雨にはレインカバーも無力。思いっきり浸水する。
しかし防塵防滴のカメラやレンズが壊れるほどではない。しっとり濡れる程度。
途中から念のため一応カメラをビニールでくるんでおいた。どうせこんな日に写真を撮る気にはならない。

モンベル ドライダッフル
口をちゃんと折り曲げとけばさすがに浸水なし。これはこうでなくては。

FORMA ADVENTURE LOW
2時間くらい持った。雨脚より時間の問題なのかもしれない。
高知徳島間で1時間くらい激しい雨にさらされた時には耐えたものの、その後いつの間にか浸水していた。
ワックス塗っとけばもっと長持ちするだろうか。


2018-05-14

昨日の天気が嘘のような晴れ。

週間予報では今日も雨だったんだよなあ。
雨が1日だけなら待機という選択もあったのだが・・・まったく。まったくだぜ。

などと思いつつもまあ過ぎてしまえば良い思い出。
楽しい気分で写真整理を進めるなど。

また四国行きたいな。
剣山スーパー林道と石鎚スカイラインとかまだ行ってみたいところあるので。

2018-05-15

ファミリークラブのフリートライアルで645Zを借りたりしているのだった。
中判画質の暴力。

いつの間にか先着順じゃなくて抽選方式になってたのでなんとなく応募してみたところ当たっていたという。

645Dと比べるとやっぱライブビューが使えるのは便利だな。

2018-05-16

ペンタックスのカメラを操作できるSDK
操作できるのは645Z、K-1mk2、K-1、KP、K-70とのこと。

Image SyncみたいなアプリやPCから操作するテザー撮影ソフトみたいなものを作れたりできるってことなのかな。
SDKのドキュメントを軽く眺めた限りはそんな印象だった。

RAW現像できるAPIとかあったら面白かったけどそういうのはないようだ。

2018-05-17

あつぅい。

さて四国行ったり、その後始末をしたりとほぼネットから離れてる間にK-1mk2がDPReviewで酷評されていたり、酔人日月抄でカウンターレビューが入っていたりと色々あったようだ。

DPReviewはレンズもカスタムイメージも違っていたというお粗末なオチだったが、酔人日月抄の方は渾身のレビューだ。こういう細やかな仕事は真似できないので感心してしまう。

高感度あんまり変わらないかなと思ってたけど、こうしてみるとけっこう良くなっている。

ダイナミックレンジがより良好というテスト結果もあり、K-1mk2の画質は向上していると言ってよさそうだ。

で、アップグレードサービスのレポート。すごい。
自分はK-1mk2あるのでアップグレードサービスは使わないつもり(K-1のまま残しておきたい気持ちもあり)だけど、もしK-1しか持ってなかったら悩むところだろうなあ。

2018-05-18

センサーサイズを上げて画質で殴る。
中判の画質はやはり凄まじい。

返却期限も迫ってきたのでZとDの比較がてらどっか撮りに行きたいところだが、2台持ち歩くと考えるとそれだけで手が止まってしまうのだった。


FGOフレ以外Lv1でノー令呪ノーコンテの人理修復とか今更ながらのことを数ヶ月前からちょいちょいやっており、本日ようやっと達成。
ストーリー全部飛ばせば早いだろうと思ってたけど、予想以上に時間がかかった。7章とか延べにすると10時間くらいかかったのでは。

ともあれ増殖丸やラスボス第二形態をメイン垢の完全版アストルフォ君で倒せたので満足。メイン垢クリア時の絆ヘラ令呪ゴリ押しという心残りを見事払拭できたと言えましょう。

このまま勢いに乗って1.5部や2部も行くか!と言いたいところだが、フレ鯖単騎バトルは割かし単調で運任せの部分も多いのでさすがに飽きてしまった。

2018-05-19

いい陽気だ。
暑くなるにはまだ早いぜ。

って雪降ってるとこあんのw

2018-05-20

今日も心地よい気候。
その上めっちゃ天気がいい。空の青さがまぶしい。

と言うのを屋内から眺めている一日。

ところで雨の中走ると後始末がやっぱり大変じゃの。毎日ファブリーズしてるがヘルメッツもブーツも未だ臭いし。

あとDFA15-30の内部に水が入ったみたいで内側から結露しよるし。
前後キャップ外して乾燥剤と一緒にビニール袋に入れて置いてるけど、どうかな。結露はなくなったが、ここ数日涼しくなったせいかもわからんのでまだドキドキしつつ様子見。

実はあの日いつの間にかキャップに水が溜まっていて、前玉部分が水没していたような具合になっていたので、そうなると防滴とは言えきついものがあったのだろう。数時間そんな状態だった。

AFとかは異常ないのでなんとかこのまま復活して欲しいところだ。

2018-05-21

645Zと645D持って真鶴とか箱根とかぶらり。
バイクで走ってるとちょうどいい陽気だが、降りた後も風除けのアウター着たまま歩き回ると汗がだくだく出てくる。

右足まずまず良くなったけど、心肺機能が真鶴岬の階段上り下りで悲鳴を上げてしまう始末。
高尾山か霧ヶ峰でゆるくリハビリしたい。


K-1アップグレード申し込み開始初日で予約いっぱいかw
追加か延長来るかな?
(追記: 予約以外にも一般受付で申し込めるらしい)

2018-05-22

645Z最終日にお昼過ぎからぶらっと。
伊豆スカをのんびり流してなんとなく萬城の滝にたどり着き、また伊豆スカで引き返してきた。

下田まで行こうかなーと思って出たものの、週末根を詰めた疲れが抜けて無くて道半ばでリターン。


さて645Dと645Z、同じレンズで同じもの撮って軽く比べてみたけど、色は645Dの方がより印象的な色の出方をする。このせいで645Zから645Dに戻る人がいるというのも分かる気がする。

解像的にはK-5IIsとK-3の関係に似ている。どちらもさすがの解像感だが、比べてみると645Dの方がカリカリで645Zの方はより自然なかんじ。好みの問題もあるだろうが、自分は645Zの方が好きかな。

645Zは操作性も最近のペンタックスのカメラに近いし、何よりライブビュー使えるのは大きい。
ゆえに中判をメインにするならDよりZが欲しい。

ただまあ機動力を考えると中判を主軸にするのはやっぱりつらみがある。
画質を見ると多少の苦労はという気になってしまいそうにもなるが、やっぱりバランスも大事ゆえ。

2018-05-23

仕事の打ち合わせとかでそもそも論にこだわりすぎる悪いクセをなんとかしたい。

無駄防止に必要なことではあるが、ずっとやってると話が前に進まないし、それではごはんが食べられない。

2018-05-24

ツーリングであちこち行ってるライダー同士が駄弁ってるだけみたいなPodcastとかあったら楽しそうだな、とこないだキャンプ場で思ったのだった。
backspace.fmとかrebuild.fmみたいなかんじで。

と言うのも撤収の間に他のライダー同士の会話がなんとなしに耳に入ってきて、それが面白い。
どこへ行ったとか、これからどこ行くとか、あそこは走っててすごく気持ちいいとか。

それをテントや寝袋を畳む手は止めずに「あー、そうそう、そうなんだよー」とか「へー」とか思いながら聞いてるとか。まさにPodcastじゃ。

誰かやってくんないかな?秒でフォローする。

2018-05-25

あじさい咲いてきた。

2018-05-26

三日前の筋トレの筋肉痛がまだ残ってて体のなまり具合がマズい。