2026-09-27
PENTAX K-1 + smc PENTAX-FA 77mm F1.8 Limited
1/2000s
f/4.0
ISO200
77.0mm
月々のAdobe税の支払いをやめたいと思い、Lightroomのカタログ読み書きできるソフトをAIでサクッと作れんかなと思い、少し掘っていたが。
開発始まったばかりだけどLightTableがちょっといいかもしれない?(試してはいない)
RAW現像をめっちゃ頑張ってる人の代替にはならんと思うが、自分としてはカタログ機能があり、露出、色温度、コントラスト周り、彩度周り、ゴミ除去くらいのベーシックな操作が快適にできればいいので。あとカメラプロファイルの再現も欲しいか。
現在進行形で必要なのはそんなもん。
昔のカタログをきちんと見たい場合は1ヶ月スポットでAdobeに投げ銭すればヨシってなかんじで。
ちな自作は手触りとかの作り込みまで行くとAI使っても相応の時間がかかることは確定的に明らかなので、冷静に考えると無しであるな。
そのうちポン出しで完コピしてくれる未来も来るかもだが。
このご時世、ソフトウェア売って食ってくのも大変ですなぁ。
なおガチる覚悟があれば後発の利を活かして同等以上のものに仕上げることは十分に現実的。
売り物にするのはプロモとかも考えねばならず容易ではないだろうけど。
と、写真関連ではないが、今ごたついてるコミスタとかは「互換でしがらみのないものを目指します!」とか言って開発を始めればいいとこまでいくのでは。
ソフトウェア品質だけではくつがえせぬ優位であるエコシステムの信頼性に開発元自らヒビを入れたので。これはチャンスと思って動いてるとこありそう。









